このページでは本紙フラン・パルレとは別に、インターネット版のみで読むことができる特別記事を紹介しています。内容は様々なジャンルで活躍する方々が書かれたものや、インタビューなどです。本紙とはひと味違う内容をお楽しみ下さい。
06/12
光彩の中でチェンバロと打楽器を聴く
「チェンバロ+パーカッション III」
Laurent Teycheney et Takafumi Fujimoto: Clavecin + Percussion III
05/11
フランス革命下のジャクリー
La jacquerie à l'époque de la Révolution française
近江吉明(専修大学文学部教授)
05/10
La fenêtre sur la France de Maryse Simon
En français facile: L’eau et l’électricité en Europe
マリーズ・シモン-プラネルのフランス文化事情
05/09
La fenêtre sur la France de Maryse Simon
La nuit en France
マリーズ・シモン-プラネルのフランス文化事情
05/06
フランスの馬文化
乗馬観光へのお誘い
竹本元一
マリーズ・シモンープラネルのフランス文化事情
第3回 フランス人と地方都市
La fenêtre sur la France de Maryse Simon
Les Français et la province
05/05
演劇フラヌリー第12回
「能の宇宙とクローデルの宇宙ークローデルの詩による創作能」
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
ミシェル・フューガンの「ブラボー!ムッシュ・ルモンド
−地球賛歌−」
米田朋代
05/04
演劇フラヌリー第11回
「ジンガロの幻術」
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
05/03
演劇フラヌリー第10回
「マリヴォーの世界—守輪咲良さんに聞く」
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
05/02
演劇フラヌリー第9回
「オッフェンバック・ルネサンス」
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
マリーズ・シモン-プラネルのフランス文化事情
第2回「聖バレンタイン」
La fenêtre sur la France de Maryse Simon
La Saint-Valentin
Une réalité locale de l'agriculture en France
-En Alsace, une exploitation familiale pratiquant la vente directe des produits de la ferme-
Kenjiro Muramatsu (Laboratoire de Sciences humaines comparées de la faculté de Lettres de l'Université de Nagoya)
05/01
演劇フラヌリー第8回
病と身体
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
マリーズ・シモン-プラネルのフランス文化事情
第1回「聖ニコラ(サンタクロース)?それともペール・ノエル?」
今月から新連載の『マリーズ・シモン-プラネルのフランス文化事情』は、毎月様々な切り口で、意外と知らないフランス文化についてのよもやま話をご紹介いたします。 お楽しみに!
04/12
演劇フラヌリー第7回
大人は笑ってくれない
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
マリー=アントワネットのチェンバロ
ローラン・テシュネ
(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)
Marie-Antoinette et le clavecin
Laurent Teycheney
04/11
演劇フラヌリー第6回
公共劇場の役割とは?
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
チェンバロとハープとの出会い(12月5日公演)
ローラン・テシュネ
(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)
Le cabinet doré, la rencontre du clavecin et de la harpe, (concert du 5 décembre)Laurent Teycheney
04/10
演劇フラヌリー第5回
仮面からジュネへ
佐藤 康(ドラマトゥルグ)
フランスのチェンバロについて
ローラン・テシュネ
(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)
Le clavecin français
Laurent Teycheney
04/09
Peindre la Provence
Jean-Paul Monery directeur du Musée de l'Annonciade, Saint-Tropez
久保田彰さんのチェンバロについて
ローラン・テシュネ
(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)
Les clavecins de Akira Kubota
Laurent Teycheney
劇団ラ・タラスク
アヴィニョン‐東京演劇の架け橋
インタビューと翻訳 佐藤 康
La Compagnie La Tarasque
Avignon-Tokyo Le pont du théâtre
演劇フラヌリー4
2人のヒーロー、ドン・ジュアンとエドモン・ダンテス
佐藤康 ドラマトゥルグ
04/08
Vue Theoros
シーシュボスの神話の丘
C・スキアレッチ演出「肝っ玉おっ母とその子供たち」(B.ブレヒト作)
松原道剛
演劇フラヌリー3
新劇とフランス演劇
佐藤康 ドラマトゥルグ
04/07
演劇フラヌリー2
人生の3つのヴァージョン、あるいは犀になる人生
佐藤康 ドラマトゥルグ
ナタリー・エニック氏講演会「現代芸術の社会学」
舞木志乃
Vue Theoros
現代の寓話
べノ・ベッソン演出
「コーカサスの白墨の輪」(B.ブレヒト作)
松原道剛
04/06
フランスのローカルな農業事情〜アルザスの産直農家〜
村松 研二郎(名古屋大学文学研究科博士課程)
Une réalité locale de l'agriculture en France
-En Alsace, une exploitation familiale pratiquant la vente directe des produits de la ferme-
Kenjiro Muramatsu (Laboratoire de Sciences humaines comparées de la faculté de Lettres de l'Université de Nagoya)
現代に生きる音楽のためのチェンバロ
ローラン・テシュネ(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)
Le clavecin au service de la musique vivante d'aujourd'hui
Laurent Teycheney
明晰ならざるもの…
ジャック・ラサル演出
『ガリレイの生涯』(ブレヒト作)
テオロスフォーラム
松原道剛
VUE THEOROS
04/05
連載「演劇フラヌリー」第1回 アザマとアレーグル
佐藤康 ドラマトゥルグ
おしまいのないゲーム
F=M・プサンティ演出『ゲームの終わり』
松原道剛
VUETHEOROS
フランスにおける看護職
佐藤典子
フランドル系のチェンバロ
L'école flamande de clavecin
04/04
浜松市楽器博物館探訪
Une visite au Musée instrumental de Hamamatsu
VUETHEOROS
テオロス連続セミナーレポート
『ベケットの戯曲を翻訳する』(講師長島確)
西田信子
フランスのオーガニックワイン〜Vin Biologique〜
04/03
フランスに根付いたアラブ音楽「ライ」
チェンバロの起源 —— イタリア系のチェンバロ
今月のおすすめ:ジロラモ・フレスコバルディ
Les origines du clavecin — L'école italienne
Coup de cœur: Girolano FRESCOBALDI
Vue Theoros/Théâtre 演劇
これは演劇ではない/これは演劇である
−太陽劇団『最後のキャラヴァンサライ−荒れ狂える大河』
松原道剛
04/02
『まえがき』 ローラン・テシュネ氏(チェンバロ奏者・東京芸術大学助教授)執筆記事
Avant-propos de Laurent Teycheney, claveciniste et professeur-adjoint la facultdes beaux-arts Geidai de Tokyo
「バルトの声を聞く」
ロラン・バルト著作集10『新たな生のほうへ 1978-1980』を読んで
テオロスフォーラム 松原道剛
04/01
「私の人生は実に面白い小説である」
自身によるエクトール・ベルリオーズ(1803-1869)
『舞台装置を取り外して、ことばを無限にまで』
2003
ゴッホ 失われた6枚の素描をめぐる発見と探求の物語
Histoire de la découverte de six dessins perdus de Van Gogh
Interview de la réalisatrice Marina de Van
Interview du metteur en scène Francois-Michel Pesenti
Interview du réalisateur Jean Claude Brisseau